CHATMONCHY LAST ONEMAN LIVE ~I Love CHATMONCHY~

怒涛の20曲だった、砂鉄、染まるよ、ウィークエンドのまぼろし、どなる、でんわ、どしゃぶり、この4曲が聴けたのは本当によかった

第1部は今のチャットモンチー、New Album「誕生」からの楽曲を中心に打ち込みトラックに2人の生演奏を絡めた近年のスタイルを見せてくれた。新譜から高橋久美子作詞の砂鉄もやってくれたのは嬉しい、やっぱりクミコンの詩はとてもいい
DJみそしるとMCごはんをゲストに迎えてのクッキング・ララも楽しかった

そんな第1部を染まるよで締めて第2部はストリングセクションのチャットモンチーアンサンブル(1st Vn 2、2nd Vn 2、Vla 1、Vc 1)を迎えて始まった。これが良かった、生の弦楽器の音色は美しくてチャットモンチーの楽曲によく映える。

そして第2部後半からは恒岡章がドラムが入り、東京ハチミツオーケストラを最後にストリングアンサンブルが降りて3ピースになった。さよならGood byeの次にどなる、でんわ、どしゃぶり、この名曲を最後に聴かせてくれるとは…、最後はデビュー曲のハナノユメで締める構成…アレンジは昔のまんま記憶の通りチャットモンチーでした

今のチャットモンチーからストリングスをいれて新しい音楽を見せて、最後はオリジナルのアレンジでスリーピース構成の原点に戻るそんなステージでした。

セトリ
第1部
たったさっきから3000年までの話
the key
裸足の街のスター
砂鉄
クッキング・ララ feat. DJみそしるとMCごはん
惚れたる蛍
染まるよ

第2部
majority blues
ウィークエンドのまぼろし
例えば、
東京ハチミツオーケストラ
さよならGood bye
どなる、でんわ、どしゃぶり
Last Love Letter
真夜中遊園地
ハナノユメ

Encore
シャングリラ
風吹けば恋
サラバ青春

Gottsu METAL HL / Yanagisawa Ebonite テナーサックスのマウスピースの話

テナーサックスを吹き始めて3ヶ月した辺りで先生からメタルのマウスピースでも買ったら?というサジェスチョンがありました。元よりそろそろ色んなマウスピース試して見たいなと思っていたので渡りに船とばかりに探し回って、下記の2つを購入しました。

それにしてもサックスってマウスピースを変えると驚くほど音が変わりますね。ギターにたとえると弦がリードに相当すると思うんだけど、マウスピースは構造的にブリッジ/ナットに相当すると思うんだけど音色的にはブリッジ/ナット + ピックアップも同時に変えたような大きな変化ですね

ギターでブリッジ/ナット、ピックアップを変えるとなるとかなりの手間です。構造にも寄りますが、最低丸1日は必要な感じの作業になります。

それと体感上は同等の変化をマウスピースをスポっと差し替えるだけで実現できるサックスは凄いです。

さて、では拙いですが購入したマウスピースについてメモっておきます。

Gottsu Metal HL #6
初のメタルマウスピース、メタルのオープニングが大きめのものは音なんて出ないんじゃ無いかと思ってたけどそんなことは無くて普通に吹ける感じでした。音はパワフルで大きな音がスパーンと出る。ギターで言うとブースターをかけたOver Driveサウンドって言う感じ。
ハイバッフルの特徴か押し出しのある中音が詰まってる様な音色、派手な音がする。

Yanagisawa Ebonite #7
元々楽器についていたメーカー製のオープニング違い、#4→#7の違いなんだけどオープニングが大きいと息がすうっと入って楽に大きな音が出る。音色も明るめになる感じ。
#4で吹きづらいと感じていたところが解消される感じで、買って良かったと思った。

MPを変えたことに伴ってリードも見直しになりました。ヤナギサワの#4で使っていたRICO 3 1/2などは硬すぎるので自然と柔らかめのリードを使ってます。

色々試した結果 Gottsu HL にはRICOのSelect Jazz 2M、ヤナギサワの#7にはVandoren JAVA 2 1/2 がいい感じかなというところに落ち着きました。

MPを変えたことで、大きな音で吹きやすくなりアンブッシュアも少しずつ作れるようになってきた(気がする)ので、何となく吹いていて自由度が増した感がある。

がーっと大きな音で吹けるようになったことで今度は小さい音で音色を作りながら吹くという感覚も分かるようになってきた。いやあ、サックス楽しいですね。

で、最近の悩みは練習環境です。理想をいえば今物置になってる部屋を片付けて中古のアビテックス購入ですが、正直すぐに実現できる気がしないのでe-saxに手を出して見ようかと思い始めてる\(^o^)/

テナーサックス始めました

500円玉貯金が




こんな感じで満額30万円貯まったので、念願のテナーサックスを買いました\\(;^◇^;)//
ちゃんと書くと Texor Saxophone 買っちゃいました╭( ・ㅂ・)و‎

YAHAGISAWA T-WO2 です。ヤナギサワというメーカー、ご存じでしょうか?日本が誇るサックスメーカーです、社名は柳沢管楽器ですが作っているのはサックスだけです。多分音楽やってる人しか知らないと思いますが、まあセルマーやクランポンだって普通の人は知らないわけで知らないのが普通だと思います。

それにしてもピッカピカの新品、テンション上がりますね~
もう嬉しくて、買ってから3ヶ月ほどになりますが嬉しくてほとんど毎日吹いてます♪ 家で吹くとうるさいので家族がいるときや夜は近所のカラオケ屋さんかリハスタに行って吹いてます。毎日の様に行くと出費が結構な額になるので防音室が欲しい!


テナーサックスについて

サックスという楽器は何種類かありまして、普通に流れてるポピュラーな音楽でよく使われているのは音が高い方からソプラノ、アルト、テナー、バリトンの4種類です。低音寄りのテナーを選んだです。

サックスの種類の違いを説明すると、

バービーボーイズでKontaさんが吹いてるのがソプラノ
ナベサダこと渡辺貞夫さんやマルタさんが吹いてるのがアルト
チェッカーズで藤井尚之さんが吹いてるのがテナー
ブルース・スプリングスティーンのバックでクレランス・クレモンスさんが吹いてるのがバリトン

です。多分40代後半以上の人には伝わったと思います。マンガ BLUE GIANTで主人公の宮本大が吹いているのもテナーで、ソニー・ロリンズ、ジョン・コルトレーン、スタン・ゲッツ、マイケル・ブレッカーなどジャズの花形プレイヤーもテナーサックスプレイヤーが多いです。

いやあサックス吹くのが楽しくて、毎日家に帰るのが本当に楽しみです。

2015年ライブ参戦まとめ

先週ですが、久しぶりにインフルエンザになってしまいました。10うん年ぶり?最後にかかったのはいつだか記憶に無いほど久しぶりです。寒さも身に浸みるように感じて、体力の衰えを感じる今日この頃…

さて、2015年のライブ参戦リストをまとめて見ました。2015年はIngressにはまってたって事もあり、ライブ参戦は2014年より少なめでしたね。新規開拓はコレサワのみ。

2015ライブ参戦リスト
2015-01-10(土) Babymetal at さいたまスーパーアリーナ
2015-02-06(金) 末廣亭2月上席 文左衛門/扇辰/小せん/菊之丞
2015-02-18(水) 喬太郎/文左衛門/扇辰 3人会 at 銀座ブロッサム
2015-04-27(月) Paul McCartney at 東京ドーム
(2015-06-20(土) サンボマスター ← 別予定で参戦できず)
2015-08-21(金) Babymetal 黒ミサ at 新木場Studio Coast
2015-09-03(木) コレサワ at 渋谷チェルシーホテル
2015-09-12(土) 橘高文彦 デビュー30周年記念LIVE "X.Y.Z.→A
2015-09-26(土) 聖飢魔II at 大阪国際会議場グランキューブ大阪
2015-10-10(土) 聖飢魔II at 仙台サンプラザホール
2015-11-11(水) Chatmonchy at 武道館
2015-12-07(月) 聖飢魔II at 東京国際フォーラムホールA
2015-12-13(日) Babymetal 横浜アリーナ

こうやって見ると、2015年はBabymetalで始まってBabymetalで終わってますね♪
Ingressのアノマリーともろにかぶってサンボマスターを断念したのが残念でした。

4月のポールマッカートニー、人生2度目のポールはやっぱり最高でした。

2014年ライブ参戦リスト
01/30 Jamie Cullum / オーチャードホール
03/04 The Rolling Stones / 東京ドーム
03/14 2CELOS / オーチャードホール
03/31 Bob Dylan / Zep Divercity
04/04 Bob Dylan / Zep Divercity
04/08 Bob Dylan / Zep Divercity
04/28 末廣亭下席 / 新宿末廣亭
05/02 John Mayer / 日本武道館
05/16 Brian Setzer / 渋谷公会堂
( 05/18 Paul McCartney / 国立競技場)
05/28 さだまさし / 東京国際フォーラム ホールA
06/01 憂歌団 / 日比谷野外音楽堂
06/11 三遊亭円丈独演会 / 横浜にぎわい座
08/24 X.Y.Z.→A / 渋谷スターラウンジ
09/13 Babymetal / 幕張メッセ
10/09 BOSTON / 日本武道館
10/29 さだまさし / 相模女子大グリーンホール
10/31 高中正義 / 渋谷公会堂
11/11 Jason Mraz / オーチャードホール
11/14 Jason Mraz / 東京国際フォーラム ホールA
11/28 夜会 / 赤坂ACTシアター
12/14 X.Y.Z.→A / 渋谷スターラウンジ
12/20 Babymetal / 豊洲Pit
12/29 X.Y.Z.→A / Live Bar XYZ-A

最近かったエフェクター

また買い物ネタです。

RC-30以外は中古ですが、最近入手したペダルです。ペダルっていうのはアレです、エレキギターにつなぐエフェクターっていうやつです。過去2年くらいあまり買ってなかったのですが、最近になって増えてしまいました。

BOSS CE-20
BOSS ツインペダルシリーズのコーラス、CE-1とかDimension Dとか名器といわれたボスのコーラスを網羅した欲張りペダル。中身はデジタルですね。

各所のレビューを見るとCE-1はそこそこ実機に似ていてそれでいてローノイズ、ディメンションは実機もってる人が少なくてオリジナルに近いのかいまいち分かりませんが揺れのない広がりのあるサウンドはやはり独特の物ですね。

いまいち売れなかったのか既にディスコン、近所のリサイクル屋さんに7000円と中古相場を見渡しても安めに出てたので速攻入手しました。

ディメンションは昔バイト先にいたプロ目指してたギタリストが、ミニラックのやつをもっていてめちゃくちゃいい音させてたのが印象に残っていてずっと探していたんだけど出会えずひょんなところでBOSS謹製のレプリカを拾った感じです。正直嬉しい拾いものでした。

BOSS RC-30
ルーパーは前から欲しくて、ルーパー機能の充実してるマルチを買うかBOSSのRCシリーズを買うかを買うかずっと迷ってたんですがイケベの正月セールでいつもより5千円安くなってたのでRC-30を買ってしまいました。

なかなかコツがつかめないんですが、楽しいです。これ使って1人アコギ弾き語りライブとかやってみたいです。

Teck21 XXL
これもリサイクル屋さんで入手。Tech21のディズトーションペダルです、結構ギュイーンって感じで8~90年代的によく歪みます。ギターのVolをいじると軽いクランチ/OD/ディストーションと変化して、手元で音色のコントロールが出来る出来のよい子です。

ソロで使うと1弦の音も太く出ていい感じです、見たことないペダルでしたが大当たりでしたね。

AZUMA吹奏楽団 第25回定期演奏会

ぼくが副団長をやっているAZUMA吹奏楽団の定期演奏会、今年は8月18日(日)に曳舟文化センターで開催します。

曳舟は東京の下町墨田区、スカイツリーから一駅です。スカイツリーもよく見えますよ~
入場無料、全席自由です。

 

プログラム
春の猟犬
交響詩「フィンランディア」
交響組曲「宇宙戦艦ヤマト」


第2部ポップステージ
ヘイ・ジュード
相棒メインテーマ
「エリザベート」より ほか

Azuma25thfryeys2

東京素人音楽家組合大セッション

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11月17日土曜日はmixiの東京素人音楽家組合連絡所コミュ(長いね)主体の大セッションに参加してきました。

ご一緒したみなさま、ありがとうございます。

今年も32人で40曲、14時過ぎから21時までぶっ通しという大変ハードなでも楽しいイベントになった。今年はエントリー時期に何だか忙しくて、ボーカル/ギターでエントリー出来ず最後に埋まってなかったベースで参加ということに。

エントリーしたのは4曲、斉藤和義とB'zは守備範囲外、LegsとMosesは聞いた事もなかったという…こういう普段はやらない曲を演奏出来るのもこのセッションの楽しいところ♪

やさしくなりたい/斉藤和義
愛のバクダン/B'z
Legs/ZZ Top
Come Down Moses/カルメンマキ&Moses

このうちLegsにはうちの長女にセッションデビューさせてみた!ベースは初心者、ドラムとギターが入ったバンド形式での演奏ははじめて、でも中々どうしてしっかりと演奏を楽しめたみたいで良かったです。

長女はベース初心者ですが、小さい頃からヤマハ音楽教室に通っていて発表会やら何やらでステージ度胸は付いてると思うし、中学では吹奏楽部(マーチングバンドですが)に入ってアリーナ会場で大勢の中の一人ですが演奏する機会もあって人前での演奏は慣れてるっぽいんですよね。

曲もLegsは16ビートの曲ですがベースはルート弾きの4つ刻みのみ、構成もシンプルなのではじめてバンド形式でやるには絶好の選曲と言えます。

とはいえ、部活で忙しく、尚かつセッションの2日後から中間試験という事情もあって、ベースの練習は当日の朝からになってしまいました。

うーん、大丈夫かなと思いましたが何とかなってしまいました。さすがうちの娘!\\(;^◇^;)//←親ばかっすね

打ち上げにも親子でお邪魔して楽しい時間を過ごせました。いやぁ、楽しかった。

Radial ProRMP REAMP

買っちゃいました。ラインで録音したギターの音を後からアンプに通して、録音しなおしたりする事が出来る機材です。

1. 夜中にギタートラックを録音、昼間に自宅のアンプで音出してマイク録音
2. 自宅でギタートラックを録音、リハスタのアンプで音出してマイク録音

いずれにしても時間とか時間帯を気にせず、時間をかけてギターを録音することが可能になるわけです。

自宅だと時間を気にする必要は無いんじゃ無いの?とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、ギターアンプからそれなりの音を出すのはやはり時間帯によっては厳しいし家族が家に居る時間だと生活雑音の問題もあり、いつでもマイク録音が出来るとは限らないわけです。

さっそく試奏というか、ラインで録ったものをProRMPを通してギターアンプから音を出してみましたが誰もギターを弾いてないのにギターアンプからギターの音が出るのは何だか凄っごく不思議な光景でした。

音質的には、まだよく分かりません。普通にギターを弾いてる音に聞こえますが、自分でギターを弾いてるときとはリスニングのポジションも違うしその辺の判定は難しいものがあります。

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Fender Stratocaster Blacktop HH C/R

久しぶりにギターを買いました。初のストラト!でもど真ん中ストレートでは無く変化球です。

最初からHH構成で売られているMexico製、中古ですがなかなかきれいな個体です。
音はストラトにハムを載せたような…ってそのままですが、音より見た目で選んだのはいつもの通りです。

それにしてもまた赤いギターを買ってしまった。

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Chatmonchy / Char ライブ

2012-05-24(木) 19:00 start
恵比寿 リキッドルーム
チャットモンチーとCharが対バンするという珍しいライブに行ってきました。

何かあると思いきや、普通に対バンするだけでした(´・ω・`)

チャットモンチー
2人体制のチャットモンチーをライブで見るのはこれが初めてです。最後に見たのはYOU MOREツアーの横浜公演、つまり高橋久美子が抜ける前のラストツアーです。

このツアーでの演奏がもの凄く良かったんですよ。バンドとしてのまとまりというか一体感が凄く良く出てて、何というか自分たちのやりたい音楽が思い通りに出来てるんじゃないかという感じが凄くしたんですよね。

ゆったりと聞かせるところ、キレのあるところ、ドライブ感にあふれて疾走するところどこをとっても素晴らしく、あぁ、良いバンドになったなぁと感動して家路についたのを憶えています。

その横浜でのライブのあと、高橋久美子の脱退が発表されてまさかあれがあの3人の見納めになるとは…と残念でならなかった訳です。

という事が自分の中にあって、昨日のライブ。チャットモンチーはチャットモンチーでした。彼女たちのやりたい音楽は多分全くぶれてない、ただ1人欠けてしまった、そんな感じでした。

事前に見聞きした話では、福岡晃子がドラム、橋下絵莉子がギタボという事だったのですがライブ冒頭でえっちゃんがなんとドラムをたたき出してびっくり!なんとえっちゃんもドラムを練習してたんですね。

ただし、使うのは両手だけ!何曲か叩きましたが最後までバスドラは踏みませんでした(笑)

その後はあっこがドラムを叩く曲が多かったのですが、曲によっては入れ替わってえっちゃんがドラムの曲が2~3曲、あっこもドラムを叩きながらキーボードでベースパートを弾いたり、えっちゃんもルーパーを駆使して何とか演奏に幅を持たせようと色々と工夫していて楽しいライブでした。

ただし、いろんな試行錯誤と工夫はありましたが音楽としての完成度はどうしてもいまいちで、何だか実験中という感じが強かったです。チャットモンチーファンとしては、楽しめるんですがやはりあの音楽で、打ち込み無しの2人ライブは辛い物があります。

この先どうなるか分かりませんが、彼女たちにぴったり来るドラマーを何とか見つけ出して、新生チャットモンチーを早く見てみたいという気持ちになりました。

遠目に見たえっちゃん機材
アンプ: ÷13 JRT9/15、VOX AC15HTVH (いずれもAmp head + cab)
ギター:クリーム色のムスタング、Tom Holms BG Standardと思しき銀スパークルのギター、いつものサンバーストテレ

Char
メインアクトで登場したChar、あのCharです。80年代の日本のギター少年が意識しないわけにはいかなかった、あのChar。

で、実はCharのライブは初めてだったのです。ただ、ライブ音源は20年以上前から聴いていたし、スタジオ音源もそれなりに聴いてるし、さらにテレビでもよく見かけるギタリストなので大体こういう感じなのかなぁというイメージは出来ていました。

で、その「イメージ通り」でした。良くも悪くも安定しまくってます、セットリストもアップルジュースから始まって、ラストにPurple Hazeで始まるメドレーをやってアンコールの〆はSMOKYと(初めてなので分かりませんが)鉄板感にあふれる選曲でした。

選曲に関しては、対バンありで時間が短かったし、チャットモンチーファンが多そうだしそのファン層を考えると恐らくCharって誰?見たいな感じになってるのでこれで大正解だったと思います。

MCもほとんど入れずに弾きまくる90分間、圧巻でありました。

ただ、20年前のライブ音源とほとんど一緒と感じてしまうのは何というか安定しすぎ何じゃないかという気もしたのでありました。

遠目に見たCharの機材
アンプ: MATCHLESS DC-30
ギター:Fenderのシグネチャーモデルのベージュのストラト(確か最初の1~2曲だけ?)、これも多分シグネチャーモデルのマッチングヘッドの緑のムスタング

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