Japan Taxi まとめ

Japan Taxiというタクシーを呼べるアプリがあって、比較的便利に使ってます。ただこのアプリ万能では無く、場所、時間等によって大きく使い勝手が変わるのでどんな感じか書き出してみる。

iOS版

Android版

便利なポイント
スマホでさくっとタクシーが呼べる
ピンポイントで場所を指定できる
ネット決済対応のタクシー会社ならキャッシュレス
予約配車が可能

基本的な使い方
地図画面でピンポイントで場所を指定してタクシーを呼ぶ
時間指定で配車予約する事も可能
ネット決済対応の会社だと、Apple Pay もしくはAndroid Payで支払い可能で快適

使い方のポイント
タクシーを呼ぶのであるから、車で来られる場所を指定する(当たり前)
→イオンモールの真ん中に呼んでもタクシーは何処に車を付けて良いか分かりません、道路沿いでピンポイントで調整しましょう

使用感
Japan Taxiの使い勝手、使用感はいつ、何処で使うかによって大きく異なります。個人的に使ったことがあるシチュエーションでどうだったか、以下書いていきます。

都内(山手線内)
呼んだらちゃんと来る、来るけど配車待ち間に流しのタクシーも来る場合が極めて多い
ドームや武道館で人が凄く多くて終演後すぐに移動したい時や青山や渋谷のちょっと入り組んだ細い道の奥の方とかなどは有効だと思うけど、そうで無い場合は普通にタクシー拾った方が早い

横浜(横浜駅、関内など)
都内と概ね同じ、特に横浜駅はタクシー乗り場に行かなくてもタクシーが溜まってる場所があるのでそこに行けば確実に乗れるというのがある。駅からちょっと離れたところで流しのタクシーがあんまり通らないところでは便利

横浜、深夜(旭区の外れとか瀬谷区とか郊外)
終電で乗り超してタクシーで戻らざるを得ない深夜…予約成立しないことが非常に多い。つまり周辺に配車可能なタクシーがいない訳だ、使えない( •̀ㅁ•́;)

藤沢市北部(湘南台とか)
駅から離れたところ、流しのタクシーはかなり運が無いと捕まらない場所でとても有効。配車に10分ほどかかる事が多いけど、配車成立しないことはあんまり無い。

高松市内
指定タクシー会社を変えながら何度かトライで成立。流しは少ないし、地元のタクシー会社の電話番号なんて知らないので助かった。こういう時はアプリで呼べるという恩恵を特に感じる。

大阪市内
流しがちょっと見当たらない時などに使ってみた。成立しないこともあったけど、普通に使える感じ。早朝ホテルを出て梅田まで出たいときとか便利。

Tern Link B7 リアディレイラー交換

Ingressをやっていて、車で出かけた先でちょっと行動範囲を広げられたらいいなという場面が多々あり車にいつも積んでおける自転車という事でTern Link B7(いつ購入したのか調べたら2015-03-21らしい)という折りたたみ自転車を使ってます。


小回りが効くし、とても軽快で自分には十分なモデルでこれまでIngressの作戦やアノマリーでも活躍してくれた相棒でもあります。


アノマリーでの雄姿(?)


で、悲しいことに福岡のIngressイベント(XM Festival Fukuoka 2018-04-07)に持ち込んだ際不注意からリアディレイラーを壊してしまいました。(スチロールシートで輪行用の養生をしていたのですが、それを取り外すのを忘れて走り出してしまい異物巻き込みで物理破壊)


修理しないと走れない、けど修理に出すとお金がかかりそう…という訳でDIYで直してみることにしました。


あちこちのブログやamazonのレビューを参照してセレクトしたパーツは下記


SHIMANO リアディレイラー ALTUS 7/8スピード直付タイプ RD-M310-L ブラック ERDM310DL


SHIMANO SL-M310 右レバー 7S ESLM310R7AT


GA ロックオン グリップ(ダブル) EVA ハイクオリティ ベーシック


Hapurs チェーンカッター 自転車用 修復工具


リアディレイラーだけ交換すれば乗れるようになるのですが、ついでにグリップシフトの操作性がいまいちだったのでシフトレバーに交換して、それに合わせてグリップも交換する事にしました。


そしてディレイラーの交換にはチェーンを切る必要があるので、チェーンカッターも購入しました。


その他必要な一般的な工具は手持ちのもので足りました(六角レンチセット、コンビネーションレンチ、ドライバー、プライヤーなど)


交換のポイント
ディレイラーやシフトレバーの取り外し、取り付けには特に難しいことはありません。どちらもインナーヘックスのボルト1本で取り付けられています。


ディレイラーを取り付けるときにテンション調整ネジが変なところに噛まない様に気をつけて取り付けるくらいですかね。


ポイントになるのはチェーンを切って、またつなげるところです。今回はチェーンを交換せず、再利用するので一度切ったチェーンをまたつなげる必要があります。


チェーンを切るのは(今回初めてやったのですが)簡単で、チェーンカッターという専用工具を使ってチェーンをつないでいるピンを抜いてやるだけです。ネットに多数の画像、動画があって工具の使い方などはすぐ把握出来ました。


チェーンをつなげる方法にはいくつかあって、


新しいピン(コネクティングピン)を使ってつなげる
ミッシングリンクという部品を使ってつなげる
元々付いていたピンを再利用する


なのですが、残念ながらLink B7に付いていたKMCのチェーン用コネクティングピンは流通していませんでした。一般に販売されているのはシマノ用のものだけで、ピンには互換性は無いのでこれを使うことは出来ません。


その代わりKMCはミッシングリンクを販売しています。ミッシングリンクというのはピンを止めるところが長穴になっているチェーンのコマで、これを使うと簡単に何度でもチェーンのつけ外しが出来るという優れものです。ただし、この自転車の使用状況から考えるとそんなに頻繁にチェーンをつけ外す機会はないはずというのもあり、ややもったいない感があるやり方だなと感じました。


最後は元々チェーンについているピンを再利用する方法です、やり方は単純でチェーンカッターでピンを抜くときに完全に外れるところまで抜かず、ピンを押し込んでいって反対側のアウタープレートの内側面一(ツライチ)くらいまでずれたところで止めるという方法です。
これでチェーンは切れるけど、ピンはプレート上にのこったままという状態になり再びつなぐときはのこったピンを普通に押し戻してやるだけでつながります。


ピンがとても短く、プレートも薄い10~11速用のチェーンでこれをやるのは難しいようですが今回の様な7速用のチェーンでは比較的簡単にできますね。実際、チェーンカッターを手にするのもチェーンを切るのも今回が初めてでしたが、問題無く作業完了出来ました。


というわけで無事交換が終わりました、結果的にパーツのグレードが上がったせいか変速がとても速くなり快適です。

CHATMONCHY LAST ONEMAN LIVE ~I Love CHATMONCHY~

怒涛の20曲だった、砂鉄、染まるよ、ウィークエンドのまぼろし、どなる、でんわ、どしゃぶり、この4曲が聴けたのは本当によかった

第1部は今のチャットモンチー、New Album「誕生」からの楽曲を中心に打ち込みトラックに2人の生演奏を絡めた近年のスタイルを見せてくれた。新譜から高橋久美子作詞の砂鉄もやってくれたのは嬉しい、やっぱりクミコンの詩はとてもいい
DJみそしるとMCごはんをゲストに迎えてのクッキング・ララも楽しかった

そんな第1部を染まるよで締めて第2部はストリングセクションのチャットモンチーアンサンブル(1st Vn 2、2nd Vn 2、Vla 1、Vc 1)を迎えて始まった。これが良かった、生の弦楽器の音色は美しくてチャットモンチーの楽曲によく映える。

そして第2部後半からは恒岡章がドラムが入り、東京ハチミツオーケストラを最後にストリングアンサンブルが降りて3ピースになった。さよならGood byeの次にどなる、でんわ、どしゃぶり、この名曲を最後に聴かせてくれるとは…、最後はデビュー曲のハナノユメで締める構成…アレンジは昔のまんま記憶の通りチャットモンチーでした

今のチャットモンチーからストリングスをいれて新しい音楽を見せて、最後はオリジナルのアレンジでスリーピース構成の原点に戻るそんなステージでした。

セトリ
第1部
たったさっきから3000年までの話
the key
裸足の街のスター
砂鉄
クッキング・ララ feat. DJみそしるとMCごはん
惚れたる蛍
染まるよ

第2部
majority blues
ウィークエンドのまぼろし
例えば、
東京ハチミツオーケストラ
さよならGood bye
どなる、でんわ、どしゃぶり
Last Love Letter
真夜中遊園地
ハナノユメ

Encore
シャングリラ
風吹けば恋
サラバ青春

Gottsu METAL HL / Yanagisawa Ebonite テナーサックスのマウスピースの話

テナーサックスを吹き始めて3ヶ月した辺りで先生からメタルのマウスピースでも買ったら?というサジェスチョンがありました。元よりそろそろ色んなマウスピース試して見たいなと思っていたので渡りに船とばかりに探し回って、下記の2つを購入しました。

それにしてもサックスってマウスピースを変えると驚くほど音が変わりますね。ギターにたとえると弦がリードに相当すると思うんだけど、マウスピースは構造的にブリッジ/ナットに相当すると思うんだけど音色的にはブリッジ/ナット + ピックアップも同時に変えたような大きな変化ですね

ギターでブリッジ/ナット、ピックアップを変えるとなるとかなりの手間です。構造にも寄りますが、最低丸1日は必要な感じの作業になります。

それと体感上は同等の変化をマウスピースをスポっと差し替えるだけで実現できるサックスは凄いです。

さて、では拙いですが購入したマウスピースについてメモっておきます。

Gottsu Metal HL #6
初のメタルマウスピース、メタルのオープニングが大きめのものは音なんて出ないんじゃ無いかと思ってたけどそんなことは無くて普通に吹ける感じでした。音はパワフルで大きな音がスパーンと出る。ギターで言うとブースターをかけたOver Driveサウンドって言う感じ。
ハイバッフルの特徴か押し出しのある中音が詰まってる様な音色、派手な音がする。

Yanagisawa Ebonite #7
元々楽器についていたメーカー製のオープニング違い、#4→#7の違いなんだけどオープニングが大きいと息がすうっと入って楽に大きな音が出る。音色も明るめになる感じ。
#4で吹きづらいと感じていたところが解消される感じで、買って良かったと思った。

MPを変えたことに伴ってリードも見直しになりました。ヤナギサワの#4で使っていたRICO 3 1/2などは硬すぎるので自然と柔らかめのリードを使ってます。

色々試した結果 Gottsu HL にはRICOのSelect Jazz 2M、ヤナギサワの#7にはVandoren JAVA 2 1/2 がいい感じかなというところに落ち着きました。

MPを変えたことで、大きな音で吹きやすくなりアンブッシュアも少しずつ作れるようになってきた(気がする)ので、何となく吹いていて自由度が増した感がある。

がーっと大きな音で吹けるようになったことで今度は小さい音で音色を作りながら吹くという感覚も分かるようになってきた。いやあ、サックス楽しいですね。

で、最近の悩みは練習環境です。理想をいえば今物置になってる部屋を片付けて中古のアビテックス購入ですが、正直すぐに実現できる気がしないのでe-saxに手を出して見ようかと思い始めてる\(^o^)/

テナーサックス始めました

500円玉貯金が




こんな感じで満額30万円貯まったので、念願のテナーサックスを買いました\\(;^◇^;)//
ちゃんと書くと Texor Saxophone 買っちゃいました╭( ・ㅂ・)و‎

YAHAGISAWA T-WO2 です。ヤナギサワというメーカー、ご存じでしょうか?日本が誇るサックスメーカーです、社名は柳沢管楽器ですが作っているのはサックスだけです。多分音楽やってる人しか知らないと思いますが、まあセルマーやクランポンだって普通の人は知らないわけで知らないのが普通だと思います。

それにしてもピッカピカの新品、テンション上がりますね~
もう嬉しくて、買ってから3ヶ月ほどになりますが嬉しくてほとんど毎日吹いてます♪ 家で吹くとうるさいので家族がいるときや夜は近所のカラオケ屋さんかリハスタに行って吹いてます。毎日の様に行くと出費が結構な額になるので防音室が欲しい!


テナーサックスについて

サックスという楽器は何種類かありまして、普通に流れてるポピュラーな音楽でよく使われているのは音が高い方からソプラノ、アルト、テナー、バリトンの4種類です。低音寄りのテナーを選んだです。

サックスの種類の違いを説明すると、

バービーボーイズでKontaさんが吹いてるのがソプラノ
ナベサダこと渡辺貞夫さんやマルタさんが吹いてるのがアルト
チェッカーズで藤井尚之さんが吹いてるのがテナー
ブルース・スプリングスティーンのバックでクレランス・クレモンスさんが吹いてるのがバリトン

です。多分40代後半以上の人には伝わったと思います。マンガ BLUE GIANTで主人公の宮本大が吹いているのもテナーで、ソニー・ロリンズ、ジョン・コルトレーン、スタン・ゲッツ、マイケル・ブレッカーなどジャズの花形プレイヤーもテナーサックスプレイヤーが多いです。

いやあサックス吹くのが楽しくて、毎日家に帰るのが本当に楽しみです。

引地台公園バーベキュー

お花見BBQで大和市の引地台公園バーベキュー場を利用してみたのでまとめてみたいと思います。
予約は上記のウェブサイトで完結します。基本料金1000円と書かれていますが、機材レンタルを利用しない場合は無料で利用できます。
同じ相鉄沿線の横浜市内にある万騎が原の横浜こども自然公園バーベキュー広場が花見シーズンは人気殺到して、予約開始と同時にサイトがアクセス困難になりつながったと思ったら終了してるという状況なのに対して予約はかなり取りやすいです。
引地台公園は大和市にあり、ドカベンスタジアムとして神奈川県民によく知られた野球場、大和スタジアムや自治体の公共プールとしては豪華な設備を誇る引地台温水プール(HOP)がある大きな公園です。余談ですが、大和市は公共サービスが立派な印象あります、基地がある自治体というのはポイントなのかもしれません。


ポイント
  • バーベキュー場じゃなくてバーベキューサービス
  • 手ぶらでバーベキュー可能な充実したメニュー
  • 機材持ち込みでお得に


バーベキュー場じゃなくてバーベキューサービス

デジキューという業者に大和市がサービス委託指定いる様です。バーベキューのできる場所は公園内の広場の一角で、常設のバーベキューコンロ等はありません。

バーベキュー機材は持ち込みorレンタルになります。

レンタルの場合、コンロ1台でいくらという方式ではなく参加人数一人当たり1000円(午前の部、午後の部通しだと2000円/人)というシステムになっています。


手ぶらでバーベキュー可能な充実したメニュー

機材レンタルの内容がここのバーベキュー場の特徴といっていいと思います。人数に合わせてテーブル付きのコンロ、イスをセットアップしてくれます。

コンロは火起こし済みで、面倒な事は一切なしになってます。

飲み放題化の飲み物メニューあり、食材も売ってる(セットで1980円~3580円など)ので文字通り手ぶらでバーベキューも可能です。


機材持ち込みなら無料

ただし、手ぶらで全部現地サービスを受けると一人新しい4~6千円程度の支払いになってしまいます。

バーベキューの魅力は低コストで楽しめるという面があるので、できればなるべくお金をかけたくないところです。

というわけで機材持ち込みの場合はどうなるのでしょうか?
  • 機材持ち込みのバーベキュー場利用は無料
そうです、場所のみ予約してバーベキューを楽しむ場合は利用代金はタダです。まあ、こども自然公園と違ってただの広場で合法的に火を使えるというだけなのでそりゃそうかって話なのですが、ありがたい話です。

尚、レンタル代に含まれているゴミ捨て代ですが540円を出してゴミ袋とゴミ処理券を購入することでゴミも捨てて帰ることが出来ます。

ハマスタのスカイバーシートでベイスターズ対タイガース戦観てきました

日曜日に友人と連れだって横浜スタジアムで野球観戦してきました。ハマスタには色んな観戦チケットがあるのですが、今回利用したのはビールサーバー付きのスカイバーというチケットでした。

これがなかなか楽しい席でした♪

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  • ビールサーバー付き10L程度 スタジアム内 700円/1杯なので1杯400mlとして25杯 14,000円分)※
  • 席は内野最上段の上、簡易的なカウンターテーブルとバースツール付き
※ビールは飲みきりでおかわりなし

とこれだけなんですが、テーブルがあるだけで落ち着いて飲めるし、お弁当広げたりつまみを置いたりするのにストレスなし!最上段で見晴らしもいいし、ハマスタは東京ドームと違ってそんなに大きくないので野球も見やすい。

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ハマスタには何種類かボックス席があって、どこもテーブル付きで観戦できます。料金を比較するとビールサーバー付きのスカイバー以外は席代のみで、5000円/人という設定になっています。

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スカイバーの場合39,000円で17,500円相当のビールが付いているので、席代は21,500円/6人になり一人頭 3,583円という計算になります。これはお得感あります。

というわけでビールを飲み切る自信があって、ビール好きを6人集められるという前提が付きますがハマスタのスカイバーシートおすすめです♪

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2016年1月のまとめ

今年もああっというまに1/12が終わってしまいました。本当に時が過ぎるのはやい!(年寄りに取ってはという枕が付くかもしれません)

と言うわけで、1月のTweetを振り返ってこのひと月に何があったかしら見たいなまとめをしてみたいと思います。


いつもの年越しでした

年明けは暖かでしたね、日差しに誘われて三ツ沢まで高校サッカーを見にいった


そして、桐光学園まさかの逆転負けを目撃…

交通安全について語ってます

交通事故死者数ってかつて交通戦争といわれた昭和30年代に増加して1970年をピークに減少に転じるわけですね。このときは信号機や横断歩道、歩道橋、ガードレールなどのインフラ整備をやっていって物理的に歩行者を守る様にしていったのが効いたとされてます。 ウィキペディアの交通戦争を見ると、緑のおばさん運動や警察の交通安全運動が対策として書かれているけど上記のインフラ整備の方がよほど効いていると考えるのが普通でしょう。

その後1980年ごろから1988年のバブル期に掛けて再び交通事故死は増えていきますが、自家用車が真に大衆化したこと、車の性能が上がって道路高速化したことなどにより乗車中の死亡事故が増えた物でした。

これらに対してはシートベルトの義務化と性能向上、車体の衝突安全性基準引き上げ、ABSやエアバッグの標準化など自動車そのものの安全性能の向上が効いて再び高越事故死者数は減少して来たわけです。

んで、2015年に再び増加に転じたという報道ですが低め安定の中での少し増えたという感じでどちらかというとずうっと減少傾向だったのがここで底を打って横這い傾向になってきたのかなという感じだと思います。

ここから更に減らすためには、衝突回避ブレーキや自動運転の普及など車の安全対策としてはさらなるブレークスルーが必要になるのと高齢化社会で再び(比率として)歩行者の事故が目立つようになっているので歩車分離や生活道路への流入交通の防止とか、今まで置き去りにされてきた道路インフラの課題を解決していかないとダメなのかなと思う次第です。


SMAP

 

 

 

驚きましたねぇ、ジャニーズってよく知らなかったので何となく一枚板なのかと思ってましたがそうではなかったんですね。いわれてみるとSMAPと他のグループの絡みって確かにあまり見たことなかったな…と

それにしても、まるでヤクザの世界のようなジャニーズのやり方、酷いですね。謝罪会見はYouTubeで見ましたけどやはり公開処刑にしか見えませんでした。

テレビ局もテレビ局で、みんな横並びでスポーツ新聞の見出しを並べて読み上げるだけで取材せず、尚かつ上のTweetで取り上げたリテラのような批判的な論調はこの世に存在して無いかの様な態度で統一されて気持ち悪いです。


巨星墜つ

まあ、この歳になると若いころはまったアーティストが亡くなるという事態はさけられないのですが、それにしても相次いで大好きな人達が亡くなるとガックリ来ますね。

うーん、1月、本当に色んなことがありました。いきなり盛りだくさんなひと月という印象で駆け抜けていった感じです。2月はどんな月になるんでしょうか?

2015年ライブ参戦まとめ

先週ですが、久しぶりにインフルエンザになってしまいました。10うん年ぶり?最後にかかったのはいつだか記憶に無いほど久しぶりです。寒さも身に浸みるように感じて、体力の衰えを感じる今日この頃…

さて、2015年のライブ参戦リストをまとめて見ました。2015年はIngressにはまってたって事もあり、ライブ参戦は2014年より少なめでしたね。新規開拓はコレサワのみ。

2015ライブ参戦リスト
2015-01-10(土) Babymetal at さいたまスーパーアリーナ
2015-02-06(金) 末廣亭2月上席 文左衛門/扇辰/小せん/菊之丞
2015-02-18(水) 喬太郎/文左衛門/扇辰 3人会 at 銀座ブロッサム
2015-04-27(月) Paul McCartney at 東京ドーム
(2015-06-20(土) サンボマスター ← 別予定で参戦できず)
2015-08-21(金) Babymetal 黒ミサ at 新木場Studio Coast
2015-09-03(木) コレサワ at 渋谷チェルシーホテル
2015-09-12(土) 橘高文彦 デビュー30周年記念LIVE "X.Y.Z.→A
2015-09-26(土) 聖飢魔II at 大阪国際会議場グランキューブ大阪
2015-10-10(土) 聖飢魔II at 仙台サンプラザホール
2015-11-11(水) Chatmonchy at 武道館
2015-12-07(月) 聖飢魔II at 東京国際フォーラムホールA
2015-12-13(日) Babymetal 横浜アリーナ

こうやって見ると、2015年はBabymetalで始まってBabymetalで終わってますね♪
Ingressのアノマリーともろにかぶってサンボマスターを断念したのが残念でした。

4月のポールマッカートニー、人生2度目のポールはやっぱり最高でした。

2014年ライブ参戦リスト
01/30 Jamie Cullum / オーチャードホール
03/04 The Rolling Stones / 東京ドーム
03/14 2CELOS / オーチャードホール
03/31 Bob Dylan / Zep Divercity
04/04 Bob Dylan / Zep Divercity
04/08 Bob Dylan / Zep Divercity
04/28 末廣亭下席 / 新宿末廣亭
05/02 John Mayer / 日本武道館
05/16 Brian Setzer / 渋谷公会堂
( 05/18 Paul McCartney / 国立競技場)
05/28 さだまさし / 東京国際フォーラム ホールA
06/01 憂歌団 / 日比谷野外音楽堂
06/11 三遊亭円丈独演会 / 横浜にぎわい座
08/24 X.Y.Z.→A / 渋谷スターラウンジ
09/13 Babymetal / 幕張メッセ
10/09 BOSTON / 日本武道館
10/29 さだまさし / 相模女子大グリーンホール
10/31 高中正義 / 渋谷公会堂
11/11 Jason Mraz / オーチャードホール
11/14 Jason Mraz / 東京国際フォーラム ホールA
11/28 夜会 / 赤坂ACTシアター
12/14 X.Y.Z.→A / 渋谷スターラウンジ
12/20 Babymetal / 豊洲Pit
12/29 X.Y.Z.→A / Live Bar XYZ-A

イングレス旅 台湾編 1

いまさらという感じもしますが、1年前からIngress(イングレス)というゲームをやっています。スマートフォンを使った位置ゲーといわれるゲームで、ゲームのフィールドは現実世界というかGPSで表示される現在地つまり自分がいる場所、世界中の色んなところにゲームの対象となるPortal(ポータル)というスポットが設置されていて実際にその場所に行って遊びます。

つまり、家にこもってると遊べないゲームなわけです。

Ingressは位置ゲーであると同時にオンラインゲームでもあり、他のプレイヤーとコミュニケーションをとったり、連携して遊んだり出来ます。従来のオンラインゲームと違うところは、外に出て遊んでいるので他のプレイヤーに実際に出会ったりするところですね。
必然的にいっしょに飲んだり、宴会をしたり、パーティを開いたりということが増えます。

IngressではAnomaly(アノマリー、特異、例外、変則などの意)というイベントが数ヶ月おきに開催されます、日本ではこの1年の間に東京、京都、仙台で開催されました(僕が始める前には石巻でも開催されています)。

この他にも広域で何かする作戦に参加したりと、Ingressをやっていると何かと遠くに出かける機会が増えます。イングレス旅ですね。館山や城ヶ崎、下田、石廊崎、御前崎などIngressを始める前はなかなか行きたいと思わなかったような場所に行くのがイングレス旅の特徴です。

元々旅行は好きなので、旅に行くのが楽しいのかイングレスをしに行くのが目的なのかよく分からなくなっているところがありますが。

というわけで新しいイベントAbaddonシリーズ参戦のため、台湾に行ってきました♪

いやぁ、台湾いいところでした。観光は全くしてないのですが(笑) メシは安くて旨い、親切でフレンドリーな人が多い、夜市や裏通りの雰囲気がすばらしい。というわけで何エントリーか使って台湾旅行について書こうかと思います。

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